永代供養の流れ

ここでは当院の永代供養(合祀)までの流れをご説明いたします。

当院では永代供養(合祀)のご依頼を受けた際、どなた様にも
「法話」「読経」をさせていただいております。

できる限りの真心こめて、亡き方へのご供養をいたします。


ご相談



まずはお気軽にご相談ください。
電話や電話、また直接お寺までお越し頂いても結構です。

押し売りするようなことは、一切いたしておりませんので、
どうぞ安心して、現在あなた様が抱えていらっしゃる
ご供養に関するお悩みをお聞かせください。


法話



日程が決まったら、開式となります。
まずはじめに住職より、
法話をさせていただきます。


読経



法話が終わりましたら、
お経と御詠歌を唱えさせていただきます。

お経中は順番にお焼香をお願いいたします。


納骨供養式



次に永代供養塔前にて、納骨供養式を行ないます。

こちらでも亡き方のために読経させていただきますので、
お線香とお花をあげてください。


納骨


ご希望のプランに従い、
個別保管用の永代供養墓、または合祀墓に
納骨をさせていただきます。


個別保管


個別保管をご希望される場合は、
こちらにご希望された間、
お骨を保管させていただき、
その後、合祀墓に納骨させていただきます。

合祀墓


こちらが合祀用(ごうし)のお墓となっております。
永代供養墓の裏にございます。


お参り


毎日、亡き方のために責任を持って、
朝夕お参りをさせていただきますので
ご安心ください。





無料電話相談窓口 Tel 048-536-1785